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M&Aナビ

目次
M&Aナビ
引用元HP:M&Aナビ公式 https://ma-navigator.com/

M&Aナビは売り手・買い手どちらも無料で利用できるオンラインM&Aサービスで、すべての企業が低コストでM&Aができることを目指しており、情報掲載から成約官僚まで簡単・スピーディーに進められます。

M&Aナビの
IT事業売却に関する情報

M&Aナビの
IT事業買取・M&Aに
関する事例

M&Aナビの
IT事業買取・M&Aに
関する特徴

全プロセスをオンラインで完結

M&Aナビは、インターネット上で売り手・買い手との出会いやコミュニケーションが実現できるM&Aサービスです。利用は無料(買い手のみ成約時に費用が発生)。オンラインチャット機能が搭載されており、情報掲載から成約完了までオンライン上で完結することが可能です。

多様な買い手企業との出会いが
期待できる

IT・ソフトウェア、アパレル、各種サービス業、飲食業、小売業、製造・加工業、教育・語学などさまざまな業種の買い手が約5,000社登録。登録して案件を公開すると、平均16社の買収オファーが届きます。自分から買い手企業を探せるので、多様な出会いが期待できるでしょう。

参照元:M&Aナビ公式(2024年5月1日調査時点)(https://ma-navigator.com/about/seller)

低水準の手数料で利用しやすい

売り手企業は、完全無料で利用が可能。買い手企業は、成約時に買収対価に応じた成約手数料が発生します。例えば、買取対価3,000万円以下の場合は5.0%。3,000万円~1億円以下は3.0%、1億円以上は1.5%です。最低金額も220万円(税込)と低水準なので、中小企業も安心して利用することができます。

会員だけにしぼった案件公開

不特定多数に案件を後悔したくない場合は、本人確認とM&Aナビが反社チェックを済ませたM&Aナビ会員に限定した案件公開も可能です。登録した情報は従業員や取引先、金融機関などに漏れないよう、情報管理に細心の注意を払います。

案件公開後、交渉リクエストが届いたら買い手と秘密保持契約(NDA)を締結した上で交渉を行います。

多彩なサービス利用M&A支援機関

M&Aナビでは、多くの金融機関がサービス利用M&Aをサポートしています。公式HPに掲載を承諾した金融機関のみでも、以下の金融機関があります。

M&Aナビに
売却を依頼するべき
IT企業とは

M&Aナビの特徴は、売り手企業が無料で利用できる点です。M&Aの全プロセスをオンラインで完結できるため、これまで「大企業だけのもの」というイメージがあり、敷居が高かったM&Aを身近に感じることができるでしょう。

「企業(事業)の価値を知りたい」「どんな企業に興味を持ってもらえるか知りたい」という経営者の方は、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

当メディアではIT事業の買い取りやM&Aを調査し、その中から事業売却における二大ニーズ「早く売りたい」「高く売りたい」にしっかり応えられる企業を厳選して紹介しています。

15秒で売るべき会社がわかるので、活用してください。

M&Aスキーム・手数料体系

M&Aナビは、売り手なら会員登録料や月額利用料などかからず、完全無料で利用できます。買い手の場合は成約時に買収価格に応じて手数料がかかります。

買い手の手数料

成約手数料がこちらです。

買収対価3,000万円以下 5.0%
買収対価3,000万円~1億円以下 3.0%
買収対価1億円~ 1.5%
最低金額 20万円
参照元:M&Aナビ公式HP(https://ma-navigator.com/)

M&Aナビの企業概要

日本の中小企業の
黒字廃業をゼロに

M&Aナビは、日本の社会問題となっている後継者不足に大きな危機感を持ち、さまざまなサービスを提供している企業です。「テクノロジーを活用し、すべての経営者に自由なM&Aを」をビジョンとして、中小・零細企業の黒字廃業ゼロを目指しています。

2つのプラットフォームを運営

M&Aを支援するプラットフォーム「M&Aナビ」と、地域金融機関のM&A・事業承継に特化した「M&Aナビ クラウド」を運営。成約までアドバイザーが併走するM&Aサポートサービスも提供しています。

会社名株式会社M&Aナビ
所在地東京都渋谷区渋谷1-3-9 ヒューリック渋谷1丁目ビル7F
設立平成29年9月1日
資本金4,821万円
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2021年11月16日創立以降の2年半の間で100件の買い取り(M&A、事業継承)の実績があります。
参照元:FUNDiT(https://fundit.jp/)※2024年4月時点

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参照元:日本M&Aセンター(https://www.nihon-ma.co.jp/feature/analyze.html)※2024年5月9日調査時点

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参照元:日本M&Aセンター(https://www.nihon-ma.co.jp/)
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詳細な実績数は掲載していないものの、「現在では年間30件から40件のM&Aをサポート」との記載があります。同じM&A仲介会社でも、ITに特化しているので、実績のすべてがIT領域のものだというのがパラダイムシフトの特徴です。
参照元:パラダイムシフト(https://paradigm-shift.co.jp/service/
参照元:パラダイムシフト(https://paradigm-shift.co.jp/service/ma)※2024年3月4日調査時点

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